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アルマス広場前にそびえるカテドラル。
ペルーの征服者であるフランシスコ・ピサロが礎石を築いたと言われています。

 ペルー旅行8日目、最終回。午後はリマの旧市街をめぐるツアーに参加しました。すでに夫のお友達は帰国の途につき、残されたのはNY組のわたしたち夫婦と夫の後輩Kさんの3名。ちょっと前まで鬼のように治安が悪かったといわれる地域を、バス+徒歩で散策しました。

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教会前の屋台。キャンドルや宗教絵画が売られています。

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新市街の中心にある教会前。道端で絵を売っていました。

 ペルー旅行8日目、最終日。今日は1日リマで過ごし、深夜にはNYに向けて飛び立ちます。午後に予定しているリマ旧市街の市内観光ツアーの時間まで、ミラフローレスと呼ばれる新市街をお散歩しました。

 このお散歩のあと、南米某国に赴任中の夫のお友達は一足先に空港へ。お友達2人とわたしたち夫婦、総勢4人のペルー珍道中ももうすぐ終わり。寂しいかぎりです。

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海岸沿い。絶壁の上から、はるか彼方の水平線をのぞめます。

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ボートに腰掛けて。

 ペルー旅行7日目、第二弾。小さな島で人々の生活を垣間見たあと、トトラ(葦)で編んだ舟バルサに乗って、次の島へ移動しました。湖をすべるようにゆっくりゆっくり進み、目指すは小学校やお店もあるウロスのなかでも大きな島。

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島の子供たち。

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ウロス島で出会った赤ちゃん。笑顔で応えてくれました。

 突然ですが、ペルー旅行7日目のログ。前日の夜プーノに到着し、この日は朝9:00にホテルの下の桟橋からモーターボートに乗り込んで、ティティカカ湖に浮かぶウロス島へ行ってきました。

 島と言っても、ここにあるのは住人たちによる手作りの島。トトラと呼ばれる丈夫な葦を積み重ねて作った浮き島です。まずは3mほどトトラを積み、下の部分が腐ってくればまたどんどん上に積み重ね、これを繰り返すうちに何十人何百人が生活できるほどの島が出来上がるそうな。大小40ほどの島から成るウロス島、まずは最初に訪れた小さな島からご報告。

 ペルー旅行のログをまとめて読むには、カテゴリーのJourney to Peruからどうぞ。

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トトラで作られた舟、バルサ。

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山間に豊かな緑の畑が。

 ペルー旅行6日目。クスコからプーノへの10時間のバスの旅は、まだまだ続きます。バスは途中、標高4300mの峠を越えてアンデスの山々を疾走。

 とある検問所では、「必要書類が足りない」と警察にいちゃもんをつけられ、バスが立ち往生するというハプニングも。(←結局無事に通れたけど、ガイドさん、警察に袖の下でもつかませたのかな?)南米独特のハプニングに驚きつつも、そんなスリルさえ楽しんでいるわたしたち。インカ発祥の地プーノはもうすぐです。

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シクアニの街に咲いていた鮮やかな黄色い花。

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